こんにちは。イッシキです。

 

今回はタイピングの重要性について語っていきます。

 

いやね、タイピングが出来たほうが便利だってことくらいは誰でもわかってるとは思うんですよ。

 

遅いより速いほうが良いに決まってますしね。

 

でも、それが具体的に、どういう意味でアドバンテージを持つのかを再確認してほしいと思うんです。

 

そうすることで「タイピング、ちょっと練習しよかな」と思って頂ければと思います。

 

さて本題。

 

アフィリエイトをするということは、イコール記事を作る、文章を書く、ということです。

 

まあ文章を書くにあたってはいろんな手法や考え方があるんですけど、どんな考え方で、どんな書き方で記事を書いていこうがアフィリエイトが文章を書く仕事である限りタイピングという技術から逃げることはできません。

 

そしてタイピングの熟練度が、アフィリエイトの仕事時間、そして効率に大きく影響してくるというのはわかってもらえるんじゃないでしょうか。

 

1秒で一回しか打てない人と二回打てる人。

 

単純に考えても、作業には倍の時間差があります。

 

そして書く文字数が多ければ多いほど、タイピングができる人の作業時間は短縮されます。

 

また、タイピングの技術はアフィリエイト以外のところでもパソコンを使う作業ではすごく役立ちます。

 

仕事で報告書をまとめるときでもそうですし、メールを書く時もそうですね。

 

SNSなどで自分のコメントを書く時もそうです。

 

SNSに限ってしまえば、パソコンよりスマホの人が多いのかも知れませんが。

 

まあいずれにしても、タイピングってのは結構面倒臭いところでこそ威力を発揮できるスキルだと言えます。

 

で、それを踏まえたタイピングができることのメリットなんですけど、タイピングができるようになると文章を書くということが全然億劫じゃなくなってくるんですね。

 

実際、この記事を書いている今でも、ほとんどしゃべっているのと変わらないスピードで書いていますので私は全然辛いと感じていませんし。

 

更に言うと、仕事の効率とかスピードとかの話もそうなんですけど、タイピングが速くなるともっと大きなアドバンテージになるんです。

 

どういうことかというとアフィリエイトの作業に入りやすいんです。

 

ポチポチ、としか打っていけない人にとってはアフィリエイト、つまり記事作成の作業ってかなり苦痛が伴う作業なんじゃないかな、と思います。

 

そんな苦痛を大きく感じる人が「うおーし!今日も張り切ってやっていこうか!」なんて感じにはならないと思うんですね。

 

これが、タイピングができるようになってくると「まあ、とりあえず頭に浮かんだことを書いていってみて、ちょっとずつ修正していってみるかな」みたいな感じで気軽に作業を始めることができるんですよ。

 

いくつもの浮かんだアイデアを文字に起こすことが全然苦痛じゃないから。

 

んで、そうして修正していく作業にしても、タイピングができるのとできないのとでは最後に出来上がった文章の出来が変わってきます。

 

タイピングができると、修正するスピードも速くなるからいろいろな文章を試し書きすることできるんです。

 

んで、いろいろ書いていった中から良いものを選びますので、試し書きした数、つまり母集団が多いほど文章の出来はよくなっていくんですね。

 

アフィリエイト以外の例でも、会社での報告書の作成や、メール文書の作成なども段違いのスピードでできるようになりますし、草案も手早くいろいろなものを作り出すことができますので、結果、良い文書が作成できるわけです。

 

そうなってくると仕事の速さも評価されるようなるはずです。

 

なんかの習い事のCMみたいになってしまいましたけど、そんなに外してはいないんじゃないかな、と思います。

 

実際、私も経験していますしね。

 

さて今回は、タイピングの重要性、その技術を持っていることのアドバンテージについて語りましたが、次回はその練習方法について書いていこうかな、と思います。

 

私の勝手な練習方法なので、結構いい加減かもしれません(笑)。

 

でも一応結果は出せているから、参考にはなると思いますよ。

 

タイピング速度測定 というサイトで測定してみた結果、こんな感じになりました。

 

打鍵数:195
平均入力打鍵:6.5打鍵/秒
瞬間最高打鍵:9打鍵/秒
ミス数:0

評価はS+でした。

 

もし興味があったら、試してみてください。

 

http://sl.infovision.co.jp/t.php

 

 

 

 

 

 

 

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